このマンガがすごい!WEB

ぼく明日バナー_728×90

daigyakuten_bigbanner

一覧ページに戻る

『大逆転裁判』ディレクター・巧 舟氏×『福家警部補』シリーズのミステリ作家・大倉崇裕氏 スペシャル対談! お2人の“コロンボ愛”が深すぎる(!?)激アツトーク!【総力リコメンド】

tag:

2015/07/18


大人気ゲーム『大逆転裁判 -成歩堂龍ノ介の冒険-』の発売を記念して、『大逆転裁判』ディレクター・巧 舟氏と、『福家警部補』シリーズなどで知られるミステリ作家・大倉崇裕氏の対談が実現!
先日その対談記事を公開したところ、大好評だったので、今回はあまりにも盛り上がりすぎて、前回の記事に載せきれなかった“あの”話を特別に公開しちゃいますっ。


『逆転裁判』シリーズの原点……かもしれない『刑事コロンボ』の話。
そう! お2人の深すぎる“コロンボ愛”から生まれた白熱の『刑事コロンボ』トークをお届けします。
読めば、『大逆転裁判』を含む、『逆転裁判』シリーズがもっと楽しくなること間違いなし!

ゲームデザイナー:巧 舟(たくみしゅう)

1971年生まれ。早稲田大学卒。
94年、カプコンに入社。以降『逆転裁判』シリーズ、『ゴーストトリック』など、主にミステリのゲームの企画・脚本・監督を手がける。

Twitter:@takumi_gt

ミステリ作家:大倉崇裕(おおくらたかひろ)

1968年、京都府生まれ。学習院大学法学部卒。

1997年、『三人目の幽霊」で第4回創元推理短編賞佳作、翌98年に『ツール&ストール」で第20回小説推理新人賞を受賞する。
著作に『三人目の幽霊』『七度狐』『白戸修の事件簿』『無法地帯』『オチケン!』『BLOOD ARM』などがあり、『福家警部補の挨拶』をはじめとする「福家警部補」シリーズのドラマ化などでも大人気を博している。

ブログ:http://d.hatena.ne.jp/Muho/
Twitter:@muho1

終わりなき“コロンボ愛”

 僕は『刑事コロンボ』[注1](以下、『コロンボ』と略す)も大好きで。大倉さんの『福家警部補』シリーズも、いろいろな人から「『コロンボ』が大好きな人が書いている」と薦められて、実際に読んでみたら、たしかにそうだなと。 koronbo_s

大倉 そもそも、『福家警部補』シリーズを書き始めたのは、『コロンボ』みたいな小説を書きたいと思ったからなんです。でも『コロンボ』のような“倒叙”[注2]って難しくて、最初から犯人がわかっていると隠すものがないんですよ。映像だとピーター・フォーク[注3]の芝居で見せるなど、やりようはあるんですが、小説だと最初から真実が全部書いてあるから、おもしろくないんです。そこからどうしたらおもしろくなるかを2、3年考えていて、あるとき、『コロンボ』のノベライズの仕事を受けたときに、編集さんからいわれたことを思い出したんです。
それは「何をやってもいいけど、コロンボの心情描写はしないでくれ」ということでした。だれにとってもコロンボが何を考えているかわからないのがいいんだと。『コロンボ』を実際観ていてもそうなんですよね。コロンボは「ウチのカミさんがね……」っていっているけど、じつは本当にカミさんがいるのかもわからない。それを思い出し、常に第三者の視点で福家(『福家警部補』シリーズの主人公)を描くことで、福家が何を考えているかわからないなかで、結果として犯罪が暴かれるという形に落ちつきました。

――巧さんはキャラクターを描く際に、何か意識していることはありますか?

 ゲームってプレイヤーが遊ぶものなので、主人公に強いキャラクター性は必要ないと、僕は考えているんです。結果として、いま大倉さんがおっしゃった『コロンボ』の話と同じ作りになっていますね。なるほどくん[注4]の過去はゲーム中で触れられないし、両親がどうなっているのかもプレイヤーはわからない。よくファンの方から、キャラクターの生年月日や血液型、好きな食べ物などを聞かれるんですけど、あえていわないようにしています。
でも、僕の心のなかがキャラクターに反映されてしまうこともあって……。ゲーム中、なるほどくんの心の声が「独り言」として表示されるのですが、その心の声は素の僕の所感を書いているんです。そうしたら、ゲームをプレイされた方々に「なるほどくんって、けっこう黒い」なんていわれて、ああ、僕の性格はけっこう黒いのかな、って(笑)。

大倉 『名探偵コナン』の主人公・コナンも、「そんなこともわからないのかよ」とかいったりして、けっこう心の声が黒いんですよね。それと共通するところがあると思います。でも、あのどす黒さはわりと好きですね。毒は毒でも品のいい毒というか、毒がまったくないとミステリって成立しないと思うんですよ。コロンボもわりと毒はあると思いますし。けっして清廉潔白ではなくて、けっこう意地悪だし。

meitanteikona_s01

 ちなみに、大倉さんの好きな『コロンボ』のエピソードベスト3は?

大倉 『コロンボ』の話だと必ずその話題になりますが、私は「仮面の男」[注5]が好きですね。

 ええ!?

大倉 1番「仮面の男」、2番「殺しの序曲」[注6]で、3番目が『新・刑事コロンボ』[注7]から「だまされたコロンボ」[注8]です。

 ダメだ! すみません。ビックリするほど合わなかったです(笑)。じつは、『新・刑事コロンボ』は、あまり観ていなかったりして。

大倉 旧シリーズでいうと、3番目は「魔術師の幻想」[注9]であったり、「野望の果て」[注10]であったり、「策謀の結末」[注11]であったりしますね。大半の人があげる「別れのワイン」[注12]や「忘れられたスター」[注13]は入らないという。それでは、巧さんのベストは?

 僕は小さい頃、カセットテープで『コロンボ』の音声を録っていて、自分の部屋でそのテープ聞いていたんですけど、一番聞いたのは「逆転の構図」[注14]でした。この作品って今思うと、『コロンボ』のキーとなる要素がすべて入っている気がするんですよね。最後のドンデン返しとか、浮浪者と間違えられたりとか、コロンボエッセンスが詰まっている印象があります。人におすすめするときは「逆転の構図」ですね。

大倉 たしかに「逆転の構図」はバランスがいいですよね。シスターが出てきたり、酔っぱらいが「余は○○なり!」っていう口調だったり、ゲストキャラも魅力的でしたね。

 吹き替えがすばらしいですよね(笑)。あの口調、『逆転裁判』シリーズでやりたかったんですけど、難しくて断念しました。あとは、ありきたりかもしれないですが、僕は「2枚のドガの絵」[注15]や、ロープウェイの「死の方程式」[注16]も好きです。

大倉 「死の方程式」を挙げるのは、『コロンボ』好きの方のなかでは珍しいかもしれないですね。

 あと挙げるなら……「自爆の紐」[注17]も好きですね。

大倉 いいですね。……いってみれば、ファンは『コロンボ』の全部が好きなんですよ(笑)。

 でも、僕は挙げていただいたなかだと正直、「仮面の男」があまりピンと来なかったです。というのも、あまり印象に残っていないんです。

大倉 「仮面の男」って、パトリック・マクグーハン[注18]が犯人役と監督を兼任しているんですけど、ミステリ作品として撮っていないというか……ただただ暴走しているんですよね。トリック的には本当に取るに足らないものだと思いますし。ただ、私にとっては『コロンボ』って、脚本やトリックの整合性というよりは、映像の演出がダイレクトに胸に響いいてくる作品なんですよ。

 なるほど。映像作品としてすばらしいのですね。

大倉 映像作品として完成している『コロンボ』と波長が合っちゃったんです。なので、ベスト3を挙げると、トリックの完成度などを重視して選んでいる方と、好きな作品が全然かぶらないんですよね(笑)。

『コロンボ』トークに夢中で話が止まらない巧さんと大倉さん。大倉さんも執筆されている、別冊宝島『刑事コロンボ 完全捜査記録』の緻密な内容を凝視されています。

『コロンボ』トークに夢中で話が止まらない巧さんと大倉さん。大倉さんも執筆されている、別冊宝島『刑事コロンボ 完全捜査記録』の緻密な内容を凝視されています。

――も……、盛り上がってまいりましたが、そろそろお時間が……。最後に、読者のみなさんに、ひと言ずつお願いいたします。

大倉 『逆転裁判』シリーズには、すごく『コロンボ』を感じるんですよ。具体的にいうと、『逆転裁判4』第4話「逆転を継ぐ者」の点滴の色の件とかですね。明言は避けますが、「この時間この場所にいなかったら、あなたはこの事実を知っているはずがない」という、『コロンボ』にも登場する論理が使われていて、グッときましたね。巧さんに、これからも作りこんでもらいたいのは、そういった論理の部分なんです。法廷バトルで勝利して無罪を証明するのが『逆転裁判』の肝ではなくて、そこへ向かう過程だと思っています。

 コロンボ』好きの方にそう言っていただけると、すごくうれしいです。そういえば、『コロンボ』はいわゆる本格的な倒叙ミステリですが、最近、ネットで「おすすめミステリ小説」といったサイトを見ていると、叙述トリック系[注19]をあげる方が多いんですよね。叙述系というのは、たしかに物語の終盤に、巨大な驚きが待っているというおもしろさがあるし、僕も叙述系で大好きな作品はたくさんあるのですが、それが王道のミステリだと思ってほしくないんですよ。

大倉 そうですね。叙述系ミステリというのは、今の時代に合ったわかりやすさはあるかもしれませんが、「おすすめミステリ小説ベスト5」としてあげられている作品が全部叙述系だったりすると、ちょっと残念ですよね。

 ミステリの本来のおもしろさは、いくつもの伏線がつながって、美しく解けていくロジックであってほしいと思います。そういう王道の作品群の中に、たまに叙述系があるからこそ輝くわけで。でも、そういう叙述系がキッカケになって、そこから様々な名作に触れていただけるようになったら、ミステリ好きとしてはうれしいですね。ミステリの世界は、広くて深いですから。もちろん、テレビドラマの『コロンボ』もぜひ一度、観ていただきたいと思います。

――巧さん、大倉さん、ありがとうございました!

PH005re
超貴重なお2人のサイン色紙。『逆転』シリーズWEB公式ファンクラブ「逆転通信」(入会・年会費無料)にて8月10日までプレゼントキャンペーン中なので、ぜひ登録してご応募ください!

  • 注1 『刑事コロンボ』 アメリカで1968年より放送されたサスペンスドラマ。ロサンゼルス市警察殺人課に所属するコロンボが、周到な犯人を巧みな駆け引きで追い詰める姿が描かれる。全45話。後の『古畑任三郎』にも影響を与えた、いわゆる倒叙系ミステリの形式をとる。
  • 注2 倒叙 犯人の犯行を読者/視聴者に見せたあと、それを知らない主人公が推理していく模様を描く手法。この倒叙系ミステリといえる『刑事コロンボ』はにおいては、まず、犯人が犯行を起こすシーンが描かれ、それをコロンボが解明し、犯人を追い詰めていくスタイルの物語である。
  • 注3 ピーター・フォーク 『刑事コロンボ』『新・刑事コロンボ』にて主役のコロンボを演じた俳優。ひょうきんを装って推理を進め、最後の最後で絶妙な冴えを見せて犯人を追い詰めるコロンボの演技は、世界中の人々に愛されている。年、おしくも逝去。
  • 注4 なるほどくん 『逆転裁判』シリーズのメインキャラクターである成歩堂龍一の通称。ちなみに、『大逆転裁判』の主人公は、成歩堂龍ノ介という名前で、龍一の先祖という設定であり、『大逆転裁判』における「ナルホドくん」とは、龍ノ介のことを指す。
  • 注5 「仮面の男」 旧シリーズ第34話。経営コンサルタント・ブレナーは、かつての相棒・ジェロニモから、CIAの情報部員で、「二重スパイ」の内職を行っていた過去をばらすという脅迫を受ける。脅迫を受けたその晩、ブレナーは、仕事終わりのジェロニモを撲殺する。被害者の身元がまったくわからないうえに、犯人の情報も少ないという状態のなか、コロンボはさらに、CIAの部長に手を引くように要請される。犯行前に、ブレナーとジェロニモが遊園地での密会、その際に射撃コーナーの景品でパンダのぬいぐるみをゲットして女の子にプレゼントするなど、ちょっとほっこりするようなシーンも見どころ。
  • 注6 「殺しの序曲」 旧シリーズ第40話。知能指数がトップから2%という天才だけで構成される「シグマ協会」の会員であるオリヴァーとバーティー。「シグマ協会」の会合の後、バーティーを呼び出したオリヴァーは、彼を銃殺する。本作の見どころはやはり、オリヴァーとコロンボの2人の天才の対決だろう。クライマックスの直前に、2人が互いの生い立ちを話すシーンは、オリヴァーがコロンボにだけは自分のトリックを理解してほしいと思っているようにも感じられる。ちなみに、ウェイトレス役として、ホラー映画『ハロウィン』などでおなじみのジェイミー・リー・カーティスが出演している。
  • 注7 『新・刑事コロンボ』 アメリカで1989年から2003年まで放送された『刑事コロンボ』新シリーズの日本語版タイトル。全24話。
  • 注8 「だまされたコロンボ」 新シリーズ第6話。男性誌のオーナー・ブラントリーは、共同経営者のダイアンから、イギリスの大実業家・マシューズに、雑誌の株を売却し、彼を追放すると宣言される。数日後、ダイアンはマシューズのいるロンドンへ向かうが、そのまま行方不明になってしまう。この不可解な事件を解決するため、ロンドン警視庁はコロンボに捜査を依頼する。コロンボの助言によって、警察はダイアンの死体はブラントリーが所有する広大な敷地にある屋敷「シャトー」にあると踏むが……。架空の殺人でコロンボを翻弄しようとするなどの、トリッキーなトリックが見どころ。
  • 注9 「魔術師の幻想」 旧シリーズ第36話。魔術師・サンティーニは、「水槽の幻想」(鍵をかけて水槽内に吊した箱から脱出する手品)の上演中に、数々のトリックを駆使して、弱みを握られているクラブのオーナー・ジェロームを射殺する。邦題「魔術師の幻想」は、コロンボの最後の台詞からとられたもので、その意味はラストで明らかになる。
  • 注10 「野望の果て」 旧シリーズ第20話。上院議員候補ネルソン・ヘイワードの起こす殺人事件が描かれる。幼稚で人間くさい一面を持つヘイワードの悪事が家族の前で暴かれる、恥ずかしすぎる解決シーンが見どころ。
  • 注11 「策謀の結末」 旧シリーズ第45話。非暴力をモットーと掲げる詩人・デヴリンは、密かに革命用銃器の大量密輸を計画していた。しかし、銃の仲介人・ポーリーが金の持ち逃げを画作していることが発覚する。裏切られたデヴリンは、ポーリーの銃を使って彼を殺害する。旧シリーズの最終話ともあって、話のスケールも大きい。多くの人命がかかる大事件のなかでの、ウィットに富んだコロンボとデブリンの発言や行動が見どころ。
  • 注12 「別れのワイン」 旧シリーズ第19話。ワイナリーの経営者・エイドリアンは、ワイナリーを売却しようとする腹違いの弟・リックを、ワイン貯蔵庫で窒息死させようとたくらむ。エイドリアンがワインを愛するがゆえに行った犯行だが、彼自身のワインへの深い愛があだとなって、結果コロンボに犯行を暴かれてしまうという見事な構成も、ファンから人気を集める理由だといえるだろう。「窮余の策」という意味を持つ原題「Any Old Port in a Storm」から「別れのワイン」という邦題をつけたことに対する評価も高い。
  • 注13 「忘れられたスター」 旧シリーズ第32話。かつて一世を風靡した名女優・グレースは、夫にミュージカルの上映を拒否され、夫を殺害しようとたくらむ。『刑事コロンボ』シリーズのなかで、数少ない犯人が女性のエピソード。犯人役は、「殺しの序曲」にてウェイトレスを演じていたジェイミー・リー・カーティスの母、ジャネット・リーが演じている。余命いくばくもない往年のスターの描写が絶妙で、泣ける話として名高い。
  • 注14 「逆転の構図」 旧シリーズ第27話。写真家のガレスコは、妻のフランシスを銃で殺害し、その罪を元囚人のダシュラーなすりつけようとする。一見完璧に見えるガレスコの「逆トリック」の矛盾を、次々と指摘していくコロンボの痛快な活躍はシリーズ随一。
  • 注15 「2枚のドガの絵」 旧シリーズ第6話。濡れ衣工作を行って、殺人の罪を逃れようとする美術評論家デイル・キングストンに対し、コロンボの推理が炸裂する。駆け引きの末に、ラストシーンで見せたコロンボの表情が絶妙!ゲストに、『猿の惑星』シリーズでジーラを演じるキム・ハンターが出演している。
  • 注16 「死の方程式」 旧シリーズ第8話。スタンフォード化学工業のお家騒動から生じた爆殺事件が描かれる。犯人を演じるロディー・マクドウォールは『猿の惑星』シリーズでコーネリアスとシーザーを演じており、被害者役のジェームズ・グレゴリーも『続・猿の惑星』でウルサスを演じていたことなどからわかるように、『猿の惑星』のキャストが多い回としても、有名。
  • 注17 「自縛の紐」 旧シリーズ第26話。犯人である健康倶楽部の経営者マイロ・ジャナスがかなりの悪党で、激怒するコロンボを拝める回。ちなみに、心臓外科医を演じるレナード・ニモイと対決する第15話「溶ける糸」でも、悪辣な殺人鬼に対してコロンボが激怒している。
  • 注18 パトリック・マクグーハン アメリカの俳優。『コロンボ』では新シリーズも含めると全6話に出演しており、シリーズファンにはなじみ深い。旧シリーズ第28話「祝砲の挽歌」での演技が認められ、エミー賞最優秀助演賞を受章している。
  • 注19 叙述系 ミステリにおいて、登場人物の性別や時間軸を秘匿するなど、様々な仕掛けによって読者に誤解を与えることで、ラストでどんでん返しを行い、衝撃を与える手法。「このミステリは叙述で~」と言った瞬間に、半分以上ネタバレになる。

取材・構成:山田幸彦

『大逆転裁判』公式サイト

daigyakuten_koshiki002

関連するオススメ記事!


  • konomanranking_banner_300-65
  • shinjin_08_minibanner
  • kyouman_banner
  • konomanweb_top_0419
  • MangaFree_banner

フォローする

タグ

週刊少年ジャンプ ヤコとポコ 太田垣康男 まんがライフSTORIA 響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部のいちばん熱い夏 市川ヒロシ CAPCOM 監獄学園 ヤングガンガン 異世界居酒屋「のぶ」 しのぶと大将の古都ごはん ハルロック 花沢健吾 総力リコメンド 夏元雅人 臼井儀人 西条真二 月間ランキング番外編 古屋兎丸 谷和野 羽海野チカ ITAN 谷川ニコ 思い、思われ、ふり、ふられ 大逆転裁判 -成歩堂龍ノ介の冒險- 工藤かずや マキヒロチ 河本ほむら ニセコイ 月刊ComicREX 新世紀エヴァンゲリオン 平野耕太 西洋骨董洋菓子店 近代麻雀 佐々大河 松井雪子 ちはやふる 矢立肇 椿いづみ 魔法少女育成計画通信 ゴールデンゴールド 逢坂みえこ 坂田信弘 遠藤海成 総力リコメンド003 月間ランキングオンナ編 弟の夫 今夜は昨日の星が降る キャプテン翼 月間ランキングオトコ編 月刊コミックバーズ マガジンSPECIAL 田畑由秋 藤子不二雄A このマンガがすごい!本誌 名探偵コナン 松浦だるま 渋谷直角 火ノ丸相撲 古舘春一 金田一蓮十郎 裏サンデー 小松左京 ラーメン大好き小泉さん 月影ベイベ 弱虫ペダル ゴールデンカムイ 高浜寛 ONE PIECE クラブサンデー 月刊ビッグガンガン 石田スイ 安藤ゆき 谷川史子 Kiss 阿部共実 私がモテてどうすんだ まんがタイムきららフォワード 東京タラレバ娘 ツナミノユウ ハーロマ 師走ゆき 滝沢聖峰 はっとりみつる 月刊コミックガーデン 朝霧カフカ パレス・メイヂ 水色の部屋 コミックいわて プリンセスメゾン 森田信吾 野田サトル 大塚英志 市川春子 オデットODETTE 『このマンガがすごい!』大賞 受賞作 岡野剛 週刊ヤングサンデー 桂正和 WEBコミックアクション 安野モヨコ 柏木ハルコ 山本崇一朗 楽園 Le Paradis 永井豪 今週のすご記事! DEATH NOTE ふしぎの国のバード 五時間目の戦争 百足 -ムカデ- 小畑健 小坂俊史 入江喜和 僕と君の大切な話 岩明均 あそびあい 福島鉄平 吸血鬼すぐ死ぬ 月刊少年マガジン 村瀬克俊 Black Flower 春の呪い 透明なゆりかご 第5回『このマンガがすごい!』大賞 池田邦彦 第6回『このマンガがすごい!』大賞 四月は君の嘘 マルイノ マンガボックス 西炯子 山上たつひこ 阿仁谷ユイジ デストロ246 七月鏡一 宇宙の瓶づめと猫と箱庭 ファイアパンチ ヲタクに恋は難しい 番外編シリーズ こちら葛飾区亀有公園前派出所 あのアニ番外編 高遠るい フィール・ヤング 大和田秀樹 きょうのマンガ HaHa 美味しんぼ あのアニ 木原敏江 将良 げんしけん 翔んで埼玉 小島剛夕 まんがライフWIN イブニング 増田俊也 星野之宣 総力リコメンド002 エコーズ 鬼眼謎払い あやかしの恋 えすとえむ 惡の華 青木雄二プロダクション 三浦建太郎 北内乙三 ヤングアニマル嵐 魔法少女育成計画 コロコロコミック 武田綾乃 山田風太郎 佐々木倫子 石川賢 ドラえもん 竹宮惠子 ひとり暮らしの小学生 江の島の空 おざわゆき 恋は雨上がりのように ビッグコミック 谷口ジロー 末次由紀 ひまわりっ ~健一レジェンド~ 美内すずえ ゴルゴ13 リイドカフェ ベルサイユのばら 森田まさのり あぶさん 本兌有 別冊少年チャンピオン 福本伸行 板垣恵介 文豪ストレイドッグス 思春期ビターチェンジ 手塚治虫 お知らせ 東村アキコ コミック アース・スター コミックいわてぃー 竹内良輔 かくかくしかじか Cocohana 小さいおじさんと、不機嫌な花子さん 花咲アキラ いぬやしき 菅野文 プチコミック クジラの子らは砂上に歌う ブラッドレー・ボンド 今日マチ子 2015年9月ランキング 山崎紗也夏 あとかたの街 アサダニッキ 太田モアレ 山本あり ゆうきまさみ 安倍吉俊 ネムキ 久正人 ペトス つばな 田中相 猪原賽 甘詰留太 星野泰視 藤田和日郎 オジロマコト びっけ ぽちゃまに この世界の片隅に いちきゅーきゅーぺけ 永田カビ 森高夕次 フィリップ・N・モーゼズ 尚村透 月刊YOU 別冊花とゆめ 沙村広明 myun 藤子不二雄 よつばと! ぼくのおじさん 柳本光晴 ラズウェル細木 あだち充 うえやまとち 東京喰種 トーキョーグール:re 志村志保子 山田参助 地獄先生ぬ~べ~ 水木しげる 魔夜峰央 野上武志 このマンガがすごい!2016 第2回『このマンガがすごい!』大賞 ヤマザキコレ Spotted Flower その「おこだわり」、俺にもくれよ!! Eleganceイブ 月刊コミックビーム 橋本智広 あれよ星屑 都留泰作 異世界居酒屋「のぶ」しのぶと大将の古都ごはん ふみふみこ 七月隆文 銀河英雄伝説 魔法使いの嫁 プリキュア 鳥野しの きょうのマンガ2016 カラスヤサトシ キテレツ大百科 衛府の七忍 芦原妃名子 五十嵐健三 めしばな刑事タチバナ 阿部洋一 雪ノ女 このマン2016大予想キャンペーン さくらももこ 春河35 あの書店に聞く!! 岩本ナオ 河原和音 月刊フラワーズ さいとうちほ 五十嵐大介 WEBコミックBeat's 月間ランキング オトコ編 泉昌之 ピコピコ少年SUPER まんがタイムきらら 石ノ森章太郎 雲田はるこ 小林ユミヲ コミック乱 ドリフターズ アオイホノオ いちえふ 福島第一原子力発電所労働記 高野ひと深 のの湯 月刊少年キャプテン ちーちゃんはちょっと足りない 吾妻ひでお おんなのいえ 鈴木央 岡田あ~みん 週刊漫画TIMES エレガンスイブ 岡崎優 迂闊 とり・みき はたらく細胞 岸本斉史 ゴーゴーバンチ 森本梢子 2014ランクイン作家インタビュー 久米田康治 終電ちゃん 美食探偵 明智五郎 瀧波ユカリ 石田敦子 戦国武将列伝 MOONLIGHT MILE IKKI 堀尾省太 ひうらさとる 曽根富美子 モーニング・ツー とんかつDJアゲ太郎 おかざき真里 第4回『このマンガがすごい!』大賞 海法紀光 杉ライカ 清野とおる くるり 徳弘正也 宝石の国 寺門ジモン All You Need Is Kill 王国の子 異世界居酒屋「のぶ」 蒼樹うめ ジャンプSQ 水城せとな グッド・ナイト・ワールド 和月伸宏 長崎尚志 小林たけし りぼん おはよう、いばら姫 orange 白暮のクロニクル 週刊漫画ゴラク ヤングチャンピオン やわらかスピリッツ ヒバナ コミックハイ! 薮口黒子 ステラとミルフイユ アオハライド ビジネスジャンプ その娘、武蔵 花のズボラ飯 富士山さんは思春期 月刊アクション ワカコ酒 桜坂洋 山本おさむ 槇村さとる pixiv 別冊フレンド 大谷紀子 虚淵玄 清水茜 ひよどり祥子 ジョジョの奇妙な冒険 うぐいす祥子 きづきあきら 三島衛里子 冬川智子 魚乃目三太 上北ふたご モーリス・ルブラン コトヤマ ミラクルジャンプ 横槍メンゴ ガラスの仮面 ふじた ウルトラジャンプ 貞本義行 だがしかし エイプリールフール企画2015 このマン2017大予想キャンペーン 近藤ようこ 忘却のサチコ 冬目景 巧 舟 リコメンド特集007 機動戦士ガンダム 月子 ひとり暮らしの小学生 江の島の夏 具光然 軍靴のバルツァー Matogrosso 池上遼一 池辺葵 今月のすご記事! メロディ 3月のライオン 新田章 風と木の詩 このマンガがすごい! 架刑のアリス Cookie 山下和美 萩原天晴 春風のスネグラチカ 鶴田謙二 『このマンガがすごい!』歴代ランキング フクイタクミ 遠山えま 山うた ぼくは明日、昨日のきみとデートする 編集部オススメ! オリジナルノベル 蝉川夏哉 梶原一騎 二ノ宮知子 梅田阿比 タッチ モーニング アンの世界地図 ~It's a small world~ 青山剛昌 中村明日美子 小池一夫 鳥飼茜 今週のすご記事 木尾士目 真倉翔 丹羽庭 久世番子 亜人ちゃんは語りたい 江戸川乱歩 福満しげゆき 僕だけがいない街 田中雄一 雨隠ギド 少年マガジンエッジ 響け!ユーフォニアム北宇治高校吹奏楽部のいちばん熱い夏 海野つなみ 佐原ミズ ダンジョン飯 松下幸市朗 ヤングキング 学園×封鎖 コミックビーム 種村有菜 イベントレポート 町村チェス 岡崎京子 マキノ 集英社 小花美穂 浅野いにお 星上くんはどうかしている 高田裕三 デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション 銀河機攻隊マジェスティックプリンス  はじまりの少女、約束の螺旋 百姓貴族 平尾アウリ 月刊少女野崎くん 原田久仁信 車田正美 銀河機攻隊マジェスティックプリンス ジョジョ 高嶺と花 荒木光 吉田秋生 月刊サンデーGX コミックウォーカー 塀内夏子 田中圭一 坂戸佐兵衛 丸尾末広 月刊!スピリッツ コーラス 森野達弥 志村貴子 外薗昌也 コロコロ創刊伝説 ビッグコミックスペリオール 今月のすご記事 新谷かおる 夜明けの図書館 藤村真理 月刊アフタヌーン 附田祐斗 雁屋哲 Nykken 週刊Dモーニング 堀道広 2014年10月ランキング 逆転裁判6 まんがホーム 鳴見なる あさりよしとお がっこうぐらし! ちばてつや 月刊コロコロコミック 松田奈緒子 リアルアカウント onBLUE 坂本眞一 鈴木小波 月刊ガンダムエース 細野不二彦 月刊ヤングチャンピオン烈 このマンガがすごい!comics 響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部へようこそ チャンピオンRED Dr.スランプ ハルタ 尾田栄一郎 月刊Asuka いくえみ綾 長谷川哲也 怒りのグルメ 藤崎竜 金城宗幸 新海誠 まとめシリーズ 編集部が勝手に選ぶシリーズ となりのヤングジャンプ 藤原カムイ 比嘉慂 山本ルンルン 中山昌亮 篠房六郎 ウェルザード 施川ユウキ 未知庵 くらげバンチ 高橋留美子 ロングレビュー 唐沢なをき 田村由美 おおひなたごう 波よ聞いてくれ こいいじ アラン・ムーア 第7回『このマンガがすごい!』大賞 もりやてつみ 古味直志 ガンガンONLINE 石川雅之 ジャンプ改 月刊コミック電撃大王 月刊魔法少女育成計画 別冊少女コミック 山根聖史 埜納タオ 応天の門 飼い主獣人とペット女子高生 小森陽一 赤塚不二夫 青野春秋 暗殺教室 トクサツガガガ このマンガがすごい!2017 諸星大二郎 ジョージ朝倉 リコメンド特集008 余湖裕輝 かつて魔法少女と悪は敵対していた。 押見修造 野中英次 僕たちがやりました 七つ屋志のぶの宝石匣 別冊少年マガジン 隆慶一郎 魔法少女育成計画F2P 週刊ヤングジャンプ 楳図かずお フォーカス&コントラスト COMICメテオ Championタップ! 元町夏央 朝まで待てません! 石黒正数 武井宏之 岡部閏 まんがタイムきららキャラット 月間ランキング オンナ編 2015ランクイン作家インタビュー 伊藤潤二 バーナード嬢曰く。 田中芳樹 響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部、最大の危機 ぢゅん子 水沢悦子 秋友克也 リングにかけろ 柳沢きみお 感覚・ソーダファウンテン 一条ゆかり 働かないふたり チェイサー 水沢めぐみ 咲坂伊緒 ヨシノサツキ 死人の声をきくがよい 川崎のぼる WEBコミックぜにょん 惰性67パーセント 大今良時 oimo 少年ジャンプ+ AneLaLa もっと! 蟹に誘われて 森薫 孤独のグルメ 幸村誠 ヤングアニマル クール教信者 さらば、佳き日 柴田ヨクサル ゴトウユキコ 堀越耕平 ゆでたまご さいとう・たかを オクショウ 年末スペシャル 週刊少年マガジン 中沢啓治 増田こうすけ 安彦良和 竜田一人 押切蓮介 弘兼憲史 金の国 水の国 このマンガがすごい!2015 新年スペシャル 手塚治虫 魔法自家発電 薔薇王の葬列 週刊コミックバンチ 斉藤由美 吉國よし 賭ケグルイ コミック乱ツインズ デザート 島本和彦 岡崎琢磨 ランド 藤原ここあ GANMA! 月刊少年ガンガン 少年ジャンプ+ MASTERキートン このマンガがすごい!WEB ちびまる子ちゃん 日刊マンガガイド 小玉ユキ 森下suu サムライエース 健康で文化的な最低限度の生活 真造圭伍 青空エール 月刊コミック@バンチ 月刊COMICリュウ 磯谷友紀 東堂いづみ 萩尾望都 なかよし Jourすてきな主婦たち 淋しいのはアンタだけじゃない 峠比呂 穂積 大橋裕之 双亡亭壊すべし 2015年8月ランキング 娘の家出 松井優征 ビッグコミックオリジナル 阿部潤 Cheese! 小西明日翔 いわてマンガプロジェクト 機動戦士ガンダム サンダーボルト 池田理代子 女の友情と筋肉 プリンセスGOLD 月間ランキング ミステリーボニータ 佐藤タカヒロ 松田大秀 すくってごらん ねむようこ 鉄風 新所沢パルコ 新井英樹 ECHOES さよならガールフレンド わらいなく 足摺り水族館 月刊ヒーローズ 黒崎くんの言いなりになんてならない 高台家の人々 ヤマザキマリ 水島新司 中間管理録トネガワ かわぐちかいじ 高橋慶太郎 諫山創 秋本治 インタビュー ゲッサン 高森朝雄 THE IDOLM@STER 逆転裁判 聖闘士星矢 芥文絵 ダイナミックプロ アックス 宮下あきら ニンジャスレイヤー スーパージャンプ 『このライトノベルがすごい!』大賞 三好智樹 コージィ城倉 今井哲也 月刊ガンガンJOKER 八頭道尾 『このマンガがすごい!』大賞 西尾維新 河合克敏 藤子・F・不二雄 グランドジャンプ 富野由悠季 キン肉マン アドルフに告ぐ アナーキー・イン・ザ・JK うめ お尻触りたがる人なんなの ヤングマガジン海賊版 アンゴルモア 元寇合戦記 乙嫁語り ビックリマン 渡辺カナ 柚木涼太 月刊コミックゼノン トーチweb プラチナエンド 藤本タツキ 柴谷けん つのだじろう 田亀源五郎 オンノジ セキガハラ 奥浩哉 村田雄介 山岸凉子 下地のりこ 九井諒子 旅井とり Fellows! 川端志季 のむらしんぼ モアイ 高野雀 月刊ヤングマガジン 小田扉 位置原光Z 中島三千恒 原泰久 地獄のガールフレンド 進撃の巨人 手紙物語 星野リリィ 週刊「このマンガ」B級ニュース 平間要 佐藤ざくり 芦奈野ひとし たかぎ七彦 灰原薬 珈琲店タレーランの事件簿 嶋木あこ カラダ探し 勝田文 コミック百合姫 BE・LOVE こうの史代 田島列島 まんがライフオリジナル グランドジャンプPREMIUM 月刊少年シリウス 山本直樹 ヤングマガジンサード いがわうみこ 冨樫義博 新川直司 石川裕人 コミックスピカ 大島保 ドラゴンボール 鳥山明 別冊マーガレット 柴田大輔 週刊少年サンデー キングダム 吉川景都 リコメンド特集003 石垣ゆうき 聲の形 私の少年 ヤマシタトモコ 子供はわかってあげない ヤングコミック 富沢順 SPA! 伊藤理佐 沖田×華 芳崎せいむ good!アフタヌーン 衿沢世衣子 響け!ユーフォニアム 駕籠真太郎 さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ ARIA KANA 夢枕獏 漫画アクション このマン2015大予想キャンペーン 荒川弘 るろうに剣心 鬼頭莫宏 月刊少年エース まんがタイム 久住昌之 南Q太 マーガレット 私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い! やまもり三香 失恋ショコラティエ 深夜0時にこんばんは 僕のヒーローアカデミア 月刊コミックブレイド ろびこ 佐藤健太郎 篠原千絵 ヤングエース 2015年3月ランキング 松本次郎 茜田千 月刊コミックジーン 土山しげる 大場つぐみ 週刊少年チャンピオン 水あさと 宮崎克 あなたのことはそれほど 皆川亮二 COMICポラリス 月刊ウィングス 目ききに聞く 椿町ロンリープラネット 黒田硫黄 雪花の虎 ハツキス 西岸良平 リコメンド特集005 バクマン。 テラモリ 野干ツヅラ 黒博物館 ゴースト アンド レディ 北杜夫 兎が二匹 あずまきよひこ 尾玉なみえ 週刊ヤングマガジン 花とゆめ 道満晴明 田中メカ Nemuki+ 町田くんの世界 甘々と稲妻 きのう何食べた? 翔んで新所沢パルコ 雁須磨子 ヤングキングアワーズ 佐藤両々 日当貼 ムシヌユン シャーリー はみ 宮下英樹 マンガ・エロティクス・エフ 幽☆遊☆白書 松本零士 高橋陽一 田中雄一作品集 まちあわせ 佐伯俊 月刊少年チャンピオン 遠藤浅蜊 ビッグコミックスピリッツ シャーマンキング 呪みちる 寄生獣 俺物語!! 森野萌 眉月じゅん 平本アキラ 荒木飛呂彦 本宮ひろ志 ハイキュー!! ONE 2016ランクイン作家インタビュー 宇宙を駆けるよだか おそ松くん コミック電撃だいおうじ 佐久間結衣 月刊コミックフラッパー 月刊プリンセス 紙魚丸 逃げるは恥だが役に立つ このマンガがすごい! Comics 里中満智子 バキ 清水玲子 山口貴由 昭和元禄落語心中 村上もとか 信濃川日出雄 川田 へうげもの HUNTER×HUNTER 吉本浩二 めいびい 新久千映 浦沢直樹 まんがくらぶ 勝鹿北星 いがらしみきお 横山光輝 原哲夫 このマンガがすごい!Comics 特攻―太平洋戦争、最後の戦い 刃森尊 ぽこぽこ 月刊コミックアライブ 筒井哲也 北条司 コンプレックス・エイジ ニトロプラス 天堂きりん きょうのマンガ2015 暁月あきら CLAMP アルコ iko 西原理恵子 別冊漫画ゴラク たそがれたかこ よしながふみ 少年マガジンR コミックボンボン みなもと太郎 ギガントマキア 匿名の彼女たち 渡辺静 西餅 あの娘はヤリマン 三部けい まんがタイムスペシャル COMIC it 山田芳裕 panpanya 高橋葉介 井上雄彦 オノ・ナツメ イーピャオ 相澤亮 今市子 カレー沢薫 TONO いわしげ孝 クッキングパパ 中沢俊介 LaLa ヨルとネル 高野苺 宮崎夏次系 月刊少年ジャンプ 小山ゆうじろう 吟鳥子 食戟のソーマ うる星やつら

すべて表示

TOPに戻る